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チャートパターンとは

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ろうそく足で作成されたグラフをチャートと呼びます。

そのチャートは振り返ってみると、何かしらの形を作っていることが多いです。

それらの形を、チャートパターンといいます。


チャートパターンには、色々な種類があります。

天井や底で形成されるパターン。持ち合いで形成されるパターンなどです。

天井や底で形成するチャートパターンには、ヘッドアンドショルダー、逆ヘッドアンドショルダー、ダブルトップ、ダブルボトムなどがあります。

持ち合い相場で形成されるパターンには、フラッグ、レクタングルなどがあります。

天井や底のチャートパターンは、解りやすいし、知っておくと意外と役に立つので、最初に覚えると良いでしょう。


最初は、過去のチャートからパターンを探し出すのは難しく感じるかもしれません。

それでも注意して見続けていると、徐々にチャートからパターンが見えてくるようになります。


チャートパターンが見えるようになったら、今の相場で何かしらのパターンを描く可能性がないか、考えるのです。

もし、チャートパターンが見えたとしても、確実にその方向で動く。という保障はありません。

しかし、今後の予想を立てるときの助けになると思います。

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